本日の練習、「トスカ」第2、3幕
10月最後の日は朝から雨
先週体調を崩し休んでしまったので2週間ぶりの参加だ。
プッチーニのオペラは楽譜に書かれていない決まりごとが多く、練習を一度休むと遅れを取り戻すのに苦労する。
休みの数え方が難しく、気が付いてみたら自分の出番が過ぎていたりする。
奇しくも小崎先生から、曲を理解している人とそうでない人の差が出てきてしまっているとの指摘有り。
まさにそのものずばり。
「ボエーム」の時はこれほど苦労がなかったような気がする。 「トスカ」は難しい。
10月最後の日は朝から雨
本日快晴、北海道からは初雪の便りもあり、朝はめっきり涼しくなった。
コリンズのシベリウス全集の最初の盤や初期のロンドン盤などが多かったが、これらはイコライザーカーヴがffrr仕様で再生が難しいので手は出さない。 
チャイコフスキーからヴァイオリン協奏曲を献呈されたレオポルド・アウアーのプライヴェート録音や、シベリウスと親交のあったウィリー・ブルメスター、そしてサラサーテ自作自演などの20世紀初頭の名ヴァイオリニストたちの録音を含む、カナダCanada Master of the Bow から出ていた「マジック・ボウ」というLP.
ヤマハから出ているレスピーギの組曲「教会のステンドグラス」と、ウェーベルンの「パッサカリア」と「6声のリチェルカーレ(音楽の捧げものから)」の2曲を収めた1冊。
ノイマン&チェコフィルのチェコ小曲集。PANTON盤。
トランペットの祖堅方正、津堅 直弘、ホルン 山本 真、チューバの多戸幾久三らN響の名手らよって組織された国内のブラスアンサンブルの先駆け団体だった東京ブラスアンサンブルによる、スザートからエアヴァルドまでのブラスアンサンブルの有名曲を集めたプライヴェートLP。 10月最後の週。月曜の朝から密度の濃い一日。今週も大変な週となりそうだ。
土曜日にN響10月定期Cプロに行ってきた。
場所はNHKホール、2時開演。席は1階左側のほぼ中央。
指揮はロジャー・ノリントンでシューベルトの「未完成」と「ザ・グレート」の2曲プロ。
日曜休み。朝は快晴昼から雨。
実りの秋。愛犬ポコと畑に行くと庭の柑橘類が実をつけていた。

一遍本人を身近に知る者が書いただけに、上人への深い尊敬と愛情が直に伝わってきて感動的だ。低気圧は太平洋上に去り金曜からは秋晴れの良い天気。
こんなところで地震が起きたら嫌だな・・・などと考えながら、時々頭をぶつけながらの全長60メートル余り。
今日は朝から夜まで一日雨、10月も下旬となり降る雨も冷たくなってきた。
晴れのち曇り夕方から雨。
富士山の初冠雪を境に朝と昼間の温度差が広がり、油断をすると風邪を引きそうだ。
晴れ、気温が下がり昨日の雨で富士は初冠雪。
2週連続の上陸となった大型台風は、本日未明に通り過ぎて行った。
今日は台風に備え愛犬ポコを連れて、どれほど役に立つか判らぬが畑の水はけ用の溝を掘ったりしていた。
三連休初日は曇り空、台風接近の影響で風が多少強くなっている。
朝夕はめっきり涼しくなったが日中は気温上昇。 台風は着実に接近中。
芽が出たばかりの畑の冬野菜が心配だ。土日のうちにしっかり養生したいもの。
再び新たな台風が接近中。今度の台風はさらに大型だ。
台風の襲来で始まった週も早くも水曜。
台風18号は、月曜朝に浜松上陸後にそのまま我が家上空を通過。
自分の出勤時はさほどではなかったが、大雨のために近所の道路はほぼ水没。
道路を挟んだ対面の家は床下浸水してしまった。
10月最初の日曜は台風接近で朝から雨。
昨晩は帰りが遅くなり、帰宅後遅い夕食を取ったりしていて就寝は3時過ぎ。
幸い今日は土曜休みで寝坊するつもりが7時には目が覚めてしまった。
眠くはないが、なんとなく体がフワフワするおかしな感触。
大型台風が接近中、今日の沼津の海はさほど波は高くない。
同一演奏異盤の聴き比べは、1950年代初めの米コロンビア盤LPと日本コロンビア川崎プレスのLP。
今年もあと3か月になってしまった。
御嶽山の噴火は、危険な状況下での懸命の救出作業にもかかわらず未だ被害者の全貌判らず。
本日予定されていた組織内会議は、主要メンバー数人が出席できず延期。
自分の担当案件は個別に対応することに。
一連の重複音盤仕分け作業、今日はカラヤン若き日のベートーヴェン。
聴いたのはフィルハーモニア管を振った交響曲全集録音から、「運命」「田園」「第九」の部分と第1番の全曲。
以上全て70年代に東芝が出した疑似ステレオLP。
聞き直してみるとかなり詰め込み過ぎだし、しかも疑似ステレオなので音は甚だよくない。
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