東京音盤購入、渋谷レコファン
今日から2月。
昨日は久しぶりの雨。
富士山は今年初めての麓までの雪化粧。
今日の夕刻千本海岸からの日没。
富士山頂はちょうど雲の中
今週初めから胃腸の調子が悪く、昨日は一日仕事を休んでしまった。
オケの練習も欠席。
体調は万全ではないものの今日は出勤して来週末から始まる長丁場の審議の確認。
今年は年始めから公私ともに大きな激動の年になりそうだ。
長い間親しんだ沼響も組織上の大きな変革の時期。
1月の東大オケのコンサートのあとに渋谷レコファンに寄っていた。
若者と外国人の喧噪の中、渋谷BEAMへ。
行ってみると今までとは様変わりしてクラシックLPコーナーがかなり縮小。
ちょいと失望してえさ箱を漁っていてもワクワクするような出物は見つからない。
御茶ノ水ディスクユニオンに比べると多少は掘り出し物感もあったレコファンもLPは今や 縮小傾向で、これはという音盤にはそれなりの高値が付いていた。
ともあれレコファンは5枚買うと1枚あたり200円引きなので、半ば強引に新入荷コーナーから10枚ほどをセレクト。
今回音盤コレクションのデーターベースが検索できるタブレットを忘れてしまったので、ダブり買いのチェックができない。
自分としては500円以下狙いが主なので200円引きならばダブっても落胆することもないだろうと安易に選んでしまって後悔することに。
新入荷には何故かウェーバーが多かった。
歌劇「アブ・ハッサン」全曲
サヴァリッシュ指揮バイエルン国立歌劇場による東芝EMI盤。
クラリネット協奏曲第1番、第2番をベニー・グッドマンのクラリネット、
マルティノン指揮シカゴ響の国内RVC盤。
以上ウェーバー。
富士山頂はちょうど雲の中
今週初めから胃腸の調子が悪く、昨日は一日仕事を休んでしまった。
オケの練習も欠席。
体調は万全ではないものの今日は出勤して来週末から始まる長丁場の審議の確認。
今年は年始めから公私ともに大きな激動の年になりそうだ。
長い間親しんだ沼響も組織上の大きな変革の時期。
1月の東大オケのコンサートのあとに渋谷レコファンに寄っていた。
若者と外国人の喧噪の中、渋谷BEAMへ。
行ってみると今までとは様変わりしてクラシックLPコーナーがかなり縮小。
ちょいと失望してえさ箱を漁っていてもワクワクするような出物は見つからない。
御茶ノ水ディスクユニオンに比べると多少は掘り出し物感もあったレコファンもLPは今や 縮小傾向で、これはという音盤にはそれなりの高値が付いていた。
ともあれレコファンは5枚買うと1枚あたり200円引きなので、半ば強引に新入荷コーナーから10枚ほどをセレクト。
今回音盤コレクションのデーターベースが検索できるタブレットを忘れてしまったので、ダブり買いのチェックができない。
自分としては500円以下狙いが主なので200円引きならばダブっても落胆することもないだろうと安易に選んでしまって後悔することに。
新入荷には何故かウェーバーが多かった。
歌劇「アブ・ハッサン」全曲
サヴァリッシュ指揮バイエルン国立歌劇場による東芝EMI盤。
クラリネット協奏曲第1番、第2番をベニー・グッドマンのクラリネット、
マルティノン指揮シカゴ響の国内RVC盤。
以上ウェーバー。
伴奏はスワロフスキー指揮ウィーン・プロムジカ管。
同じくモーツァルトのフルート曲で初期のソナタ集。
クルト・レーデルのフルート、ルードウィヒ・ホフマンのハンマー・フリューゲルのARION盤。
そしてペーター・ルーカス・グラーフの吹くシャミナードそのほか。
ピアノ伴奏は小林道夫のクラーヴェス盤。
こちらもだぶり。orz
サキソフォーン奏者デファイエの吹く小品集の国内録音キング盤。
オーリアコンブ指揮トゥルーズ室内管によるテレマンの2つのホルンのための協奏曲などの協奏曲集。 日本コロンビア盤。
独逸テレフンケンのLP3枚組で独逸軍楽隊の500年。
今回は管楽器関連が多くて落ち穂拾い的なセレクト。
Youtubeはシャミナードのコンチェルティーノ。ゴールウェイのフルート。
| 固定リンク
「音盤購入記録」カテゴリの記事
- 2025年最後の音盤購入録、お茶の水にて(2026.01.06)
- 海野義雄と安川加寿子のフランクとフォーレ(2025.12.22)
- 国立博物館「氷河期展」に秋の音盤買い(2025.10.20)
- 本日の練習、「ヘンゼルとグレーテル」第1幕、そして「妖精の庭~花岡千春愛奏曲集2~」のことなど(2025.10.09)
- 夏の音盤購入記録(2025.08.15)




コメント