本日の練習、本番を指揮していただく松川 智哉先生の指揮でシベリウスとストラヴィンスキー
2月最後の一日は4月なみの暖かさ。
庭にある数種類の色の花を咲かせる遅咲きの梅「おもいのまま」がようやく咲いた。
紅、白、絞りの3色。
家の敷地にあったNTTの電柱の移設は2日で終わらず、古い電柱の支線の基礎が地中深くに入り込んでいて意外と苦戦。
木曜日はオーケストラ。
今回の定期演奏会を指揮していただく松川智哉先生の指揮で、シベリウスの交響曲第5番と火の鳥。
松川先生とは3年前のハロウィンコンサート以来。
シベリウスでは、この曲特有のテヌートの多さや譜面の不正確なことなどのお話など。
とにかく2曲とも難曲です。
Youtubeはピエール・ブーレーズ指揮パリ管の「火の鳥」
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