カテゴリー「本日の練習」の記事

2018年9月 8日 (土)

本日の練習、アンサンブル大会本番

曇り時々雨、土曜休み。


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今日は沼響団内のアンサンブル大会の本番だ。

娘と二人で市民文化センター小ホールへ。

今回の出演団体は10団体。

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カルテットあり、木管合奏あり、弦楽合奏あり。

金管楽器の出演は今回ホルンのみ。


リハーサルは時間がなく一回通すのみなので、主にメンバーの配置や響きのみのチェック。

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ホルンの曲は映画「ロビン・フッド」のテーマ。

金管アンサンブル用のアレンジをホルン六重奏でアレンジ。

曲に合わせてロビン・フッドのコスチュームを準備。

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手先が器用な女性メンバーが一晩でメンバーの帽子を縫い上げてくれた。

本場英国生まれのメンバーは庭木から作った即製の弓を持参。

演奏の技術はともかく形から入ろうというホルンの面々。

演奏の前に寸劇も入れてみた。

他のセクションが真面目な雰囲気なので、どれだけ受けたのかはわからない。



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演奏の出来は・・・うーむ

練習で出来ていないところは当然ながら本番でもだめ。

それでも楽しい雰囲気で演奏ができた。

打ち上げは体調不十分のために欠席。

夜になって雷雨。

Youtubeはホルンアンサンブルによる「ロビン・フッド」のテーマ

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2018年9月 7日 (金)

本日の練習、ロビン・フッド

雨のち曇り。
平成最後の夏に駆け込むように大きな台風と北海道で大きな地震。



我が家でも強風のため屋根の一部が剥がれていたのを今日になって発見。

リフォームをしたばかりだが屋根は手を付けていなかった。

今の緩い生活もいつ大災害によって潰えるかもしれないという自然の警告か。




夏風邪はようやく山場を超えて喉の痛みは薄らいできた。

結局、今週は月曜火曜と丸々二日間休んでしまった。


水曜は重要な来客と会議がありその時間帯のみ出勤。


なかなか快癒しないのは日ごろの不摂生からくる体力の衰えなのは十分理解しているつもり。


未だ体調は万全ではないものの食欲旺盛なのが救い。


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ともあれ土曜日は沼響団内アンサンブル大会の本番。

木曜の夜は練習に参加。

練習会場まで急ぐ途中の沼津城本丸跡地の中央公園と狩野川河畔では
沼津の美酒美食が集う「沼津自慢フェスタ2018」開催中。


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昨年よりも多少人出が少ないようだ。



今回はアンサンブル大会の練習なので、参加する各パートは
それぞれ文化センターの1室で合奏中。

小ホールでは弦楽セクションが練習している。



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ホルンの場所は文化センターの楽屋の1室。

曲は「ロビン・フッド」のテーマ。

前回日曜の練習は風邪で欠席しているので出遅れ感有り。
練習に込み上げる咳に耐えながらの辛い練習。


Youtubeは4本のホルンによる「ロビン・フッド」

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2018年8月31日 (金)

本日の練習、曲目投票

日がだいぶ短くなってきた。長かった夏も終わり。
台風が再び接近中。

二日ほど前から咳が止まらない。
職場でのクーラーの冷風直撃で夏風邪に罹ったようだ。



水曜には早退して目の定期検診に行っていた。

久しぶりだと思っていたらなんと半年ぶりだった。

眼科は大層混んでいて待ち時間2時間ほど。
診察結果は多少眼圧高めながら異常なし。



そして昨晩はオケの練習。

今日はトレーナーのプロのホルン奏者下田先生の御指導で「サウンド・オブ・ミュージック」と「スターウォーズ」その他。
場所は市民文化センター小ホール。


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下田先生には縁あって娘が学生時代に教えを受けている。

世の中狭いものだ。

会場到着時には既に音出しが始まっていた。

まずは基本形の音階やタンギング、スラーを全員で。
中学生の吹奏楽部のような基本練習だが、
これによって全体の音が引き締まって無理なく音が整っていくのが歴然。



響きが整ったところから「サウンド・オブ・ミュージック」から開始。

強く力まず音楽が自然に流れていくので、いつもの合奏の時よりも
響きも美しく自然と皆の集中力も高まっていって音を出すのが楽しい。



次に「スター・ウォーズ」から終曲。

こちらはホルンにとってキツイ曲。


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下田先生は実際にプロの現場でこの曲を数十回演奏しているので、いろいろな現場からのアドバイスがありがたい。

とかく力が入りがちな有名なテーマも軽く気分を変えるだけで音が綺麗に嵌まっていく。

先生から、初期の「スターウォーズ」は、音楽が先に完成していて音楽に合わせて画面を当てはめていった話などなど、驚きの話もあってなかなか面白い。



そして練習の合間に、先週プレゼンをおこなった来年の定演のメイン曲の団員投票。

候補曲はシューマンの交響曲第4番にサンサーンスの交響曲第3番。



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結局、かなりの差でサンサーンスに決定。

今回は弦楽器の票もだいぶサンサーンスに流れたようだ。


今年の定演のメイン曲だった「スコッチ」と同傾向なシューマンが敬遠されたのかもしれない。

中プロのラロとの相性ならばサンサーンスかもしれない。


ともあれ来年の目標は定まった。


Youtubeはデュトワ指揮モントリオール響のサンサーンスの交響曲第3番


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2018年8月26日 (日)

本日の練習、定演のプレゼンテーション

8月最後の日曜日、今日も暑い。

いろいろとあったこの1週間。

水曜は親しい仲間とのボエームの会、

木曜はオケの練習、
土曜は朝から夜まで義兄に誘われ自衛隊の総合火力演習を見学。

日曜の今日は朝から仕事で、夜は自宅に沼響ホルンメンバーが集まり、
9月8日の団内アンサンブル大会の練習。



最初に備忘録として今週木曜日のオケの練習のことなど。

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この日の練習は市民文化センター小ホール。

曲は12月のファミリーコンサートの曲で
「ハリー・ポッター」「トトロ」「スターウォーズ」に「サウンド・オブ・ミュージック」。


 「ハリー・ポッター」と「トトロ」は10年ぶりの演奏だ。

「ハリー・ポッター」では練習中にヴァイオリンでの譜面上に大きなミスプリントが判明。
10年前には誰も気付かなかったようだ。


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今隣で一緒にホルンを吹いている娘は10年前はまだ中学生だった。


そして休憩時間には来年の定演のメイン曲を決めるプレゼンテーション。


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今年からの初めての試みだ。


候補曲はシューマンの交響曲第4番にサン・サーンスの交響曲第3番の2曲。

ヴァイオリンパートからそれぞれの推薦理由を熱く語ったプレゼンテーション。

事前のパート別の推薦曲では、サン・サーンスを推したパートが圧倒的に多かったけれども 投票になると全く予想がつかない。

投票は来週、果たして結果は如何に。

Youtubeはサン・サーンスの交響曲第3番、P.ヤルヴィの指揮。

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2018年8月10日 (金)

本日の練習、スターウォーズ管楽器分奏

本日快晴、昨晩あたりから秋の虫の声。

8月も早くも半ばになり家族はそろそろ盆休み。

昨日午後は外部委員を交えての報告会議。

自分の部署が大きなテーマだったので実績報告その他。
昨年度からの実績は上がっているので自然と饒舌に。

しゃべり疲れてオフィスに戻りそのまま夜はオケの練習へ。



先週のパート練習に続き今回は管楽器分奏。

場所は市民文化センター地下のリハーサル室。

このぐらいの編成ならばそれほど狭くは感じない。

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到着するとチューニングが終わり合奏の開始寸前だった。

曲は「スターウォーズ」組曲

またもやウォーミングアップなしでいきなりハードな曲。


「インペリアルマーチ」はホルン4本のユニゾンが多いので

サボリサボリ少しずつ探りながら呼吸を整えていく。


「レイア姫のテーマ」では曲の中にホルン4重奏の部分があり
ホルン3本の綺麗な和音に他の一本が突然異質な音で介入してくる。

これがクラシカルな曲のホルン4本の使い方とは異なる使い方。

甘いアンサンブルに4本で吹くと響きがぐしゃぐしゃになって、何をやっているのかがわからない。

おそらくピンポイントでハマる微妙な音程があるはずなので、緻密なパート練習が必要。


同じくジョン・ウイリアムズ作曲の「ハリー・ポッター」にも同じような箇所が有る。

J・ウイリアムズはこの手の楽器の使い方を好んでいるようだ。



ホルストの「惑星」の影響が顕著な「スターウォーズ」。

「ハリー・ポッター」の音楽を演奏しているうちにこちらはヴォ-ン・ウィリアムズの音楽に似ている部分があることに気が付いた。

具体的にどの箇所か特定は難しいけれども、ミステリアスで霞がかかったような朧気な響きはヴォーン・ウィリアムズのロンドン交響曲や南極交響曲に共通する世界だ。


Youtubeはラトル指揮ベルリンフィルの「スターウォーズ」さすがに凄い音。

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2018年8月 3日 (金)

本日の練習、ホルンアンサンブルの練習

8月に入り今週早くも金曜日。
40度超えが珍しくなくなってきた灼熱の日々。

1週間が短く感じ1年はさらに時間の経つのが速い。
それでも1日が長く感じるのが不思議。

来年から再来年にかけて平成が終わり、
新しい年号での東京オリンピックの開催、
消費税の値上げなど社会が大きく変わる変化の時代。

世界的な猛暑も続き毎年のように
大きな災害が起きる激動の時代になってきた。

来たる予測不能な新しき世に備えて
少しずつ身の回りのコンパクト化を進めていて
気持ちと身辺の整理中。



昨日の晩はオケの練習。

場所は市民文化センター地下のリハーサル室。


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今回は弦楽器は別室で分奏。
管楽器はパート練習。

ホルンセクションは他のパートが
至近距離で音出ししている中でのパート練習。

曲は9月のアンサンブル大会で演奏する
「ロビン・フッド」から。

ホルン六重奏用にメンバーがスペシャルアレンジ。

全員が揃っていないこともあるけれども、
YouTubeで聴けるようなカッコヨイ演奏からはほど遠い。

全員揃えば何とかなるだろう、
というあい変わらず楽観的なホルンセクションの面々。

他の管楽器パートが黙々と練習する中で
なんとなくお喋りも多く 一番早くに楽器を
片付けておしまいにしたホルンセクション。


Youtubeはウィンナホルンズのロビンフッド

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2018年7月27日 (金)

本日の練習、定演の選曲

暑かった7月もあと少し。

昨日明け方にまとまった雨があり多少涼しくなってきた。

この週末台風が南東海上から接近中。
東側から回り込んでくる逆走台風。


予想される進路上には空前の豪雨災害を被った西日本。
なんとか逸れて欲しいと願う。


ちょうど明日からの沼津夏祭り直撃で関係者は頭を悩ましているところ。





昨日夜はオケの練習。

場所は文化センター地下のリハーサル室。

ホルンセクションは仕事や家庭の事情で欠席多く、指揮者がホルンを見つめる目が厳しい。


自分も仕事で遅れての参加。


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曲は「ハリー・ポッター」「スターウォーズ」など。



終わったあとは会場を移しパートトップを集めた技術委員会。


来年の第35回定演のメイン曲候補を選ぶ会議だ。



今回は各パートからの候補曲をこの場で数曲に絞り、他日のプレゼンを経て
団員全員投票にかけるというもの。


中プロのスペイン交響曲は決まっている。


各パートから候補曲はサン・サーンスの交響曲第3番が一番多かった。

6パートからの推薦。


ショスタコーヴィッチの交響曲第5番が2パート。


ほかにはチャイコフスキーの交響曲第4番、シューマンの1番と4番、ブラームスの2番など。


サン・サーンスが多数だったのは意外だった。

中プロのラロが影響したのだろうか。



チャイコの4番とブラ2は過去に沼響で演奏している曲なので、
最終的にはサン・サーンスとシューマンの4番に絞られた。



この2曲に絞って各曲のプレゼンを経て団員投票へ。


どちらも自分としては好きな曲で演奏したことのない曲なのが良きかな。


第20回定演の幻想交響曲以来のオールフランスプロになりそうな予感。


あの時は当日台風直撃だった。



Youtubeは今注目のフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮のサン・サーンス

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2018年7月20日 (金)

本日の練習、ベネット編の「サウンド・オブ・ミュージック」

7月も半ばを過ぎた金曜日。
毎日のニュースはこの暑さのことばかり。

京都で大学院生活中の甥はこの猛暑の中熱さまシートを貼って論文作成に奮闘中。

今日は午後から外部委員による大きな会議と他部署との内部打ち合わせ。

木曜の夜は12月のファミリーコンサートにむけてオーケストラの練習だった。

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曲はお馴染みのミュージカルから有名曲の数々をセレクトしたアメリカの作曲家ローバート・ラッセル・ベネット編曲による交響的絵画「サウンド・オブ・ミュージック」。


このアレンジは学生時代に名指揮者ウイリアム・スタインバーグがピッツバーグ交響楽団を指揮したゴージャスな演奏がレコードで出ていて愛聴していた。


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まさか40年後に自分がこの編曲を実際に演奏する日が来るとは・・・・

ミュージカルからのセレクトなので、映画では使われなかった曲も入っている。

練習場所は文化センター地下の狭いリハーサル室。

ここでまたも新たに新入団員が4人も。

さらには美しくも明るいメロディーの数々に自然と皆の気分は楽しくなっていく。



練習終了後、ホルンパートは最寄りのココスへ行き次期定演のメインの候補曲の選曲。

結局決まらず絞った4曲を後日多数決で決めることにした。

Youtubeはシンシナティポップス管の「サウンド・オブ・ミュージック」

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2018年7月13日 (金)

イノシシ出没、そしてオケの練習のことなど

今年の梅雨も空けて猛暑続く。

一昨日の深夜、突然愛犬ポコの吠える声で目が覚めた。

時計を見ると2時過ぎ。



ポコは日常ほとんど吠えない。

吠えないどころか、飼い始めて6年ほどになるのに吠えるのを聞いたのが3度ほどしかない。

ひとつはどこからか飛んできた風船がポコの周りを浮遊していた時、そしてハクビシンが夜に庭を横切った時、もうひとつは私が誤ってポコの足を踏んでしまったとき。

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今回の吠え方は尋常でなかった。


外に飛び出して周りを見ても特に不審なものは見えない。

そのうち吠えなくなった・・・・・・・

???


そのため昨日は寝不足気味。(_ _).oO

今日になって、裏山に仕掛けてあった檻に二頭のイノシシが掛かったことを知った。

どうやらその晩イノシシが出没していたらしい。


木曜夜はオケの練習。

久しぶりのホール練習だ。

曲はホルンセクションにとっては必殺のスターウォーズ組曲。

後ろにティンパニが来たのでかなりうるさい。


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ホール到着は練習開始直前、ロクなウォーミングアップなしでスターウォーズの高音域でのフォルティシモを無理して吹いてしまったので練習後半から唇がおかしくなってきた。


気持ちは若いつもりでも体は正直だ。


無茶はやめよう。

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ホルンセクションはこのところ多忙で出席は自分を含めて3人。

トロンボーンとヴィオラに入団希望者有り。

ホルンも若い新人が入らないかなぁ。


練習の写真がワンパターンなので今回はセピア色にしてみました。


YoutubeはN響のスターウォーズ

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2018年7月 1日 (日)

本日の練習、ハリーポッター、そして原田曜平氏の講演

今日から七月。
梅雨も明けていよいよ夏の日曜日。

昨日の朝、湿度が高く雲がずいぶんと下まで降りていた。

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先週後半の夜は私的なスケジュールが連続。

水曜日はボエームの会

木曜日はオケの練習

金曜は沼津市主催の市民大学


そして昨日土曜日は静岡交響楽団定期演奏会。



上半期の仕事上の大きな山を越え、
いくつか組織上の悩ましい問題はあったものの、
自分のペースが保たれていたのがありがたい。

後半戦もこのペースで進めていきたいもの。



木曜のオケの練習は12月のファミリーコンサートに
向けての練習。

場所は市民文化センター地下のリハーサル室。

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仕事で参加は遅れて30分の遅刻。

既にハリー・ポッターの練習が始まっている中で
娘の横に空いていた4番ホルンの席に滑り込む。



トトロ、スターウォーズ、サウンド・オブ・ミュージック
などおなじみの名曲たち。

ホルンセクション未だパート割りが決まってなくて、
その日の練習に参加したタイミングで空いているパートを
吹いている。


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今回のような音符の読み替えの必要のない
F管の譜面ばかりの曲はありがたい。


オケの経験の少ない娘も嬉々として吹いていた。





翌日金曜日の夜は沼津市民大学
これは市主催の市民向けの講座で受講料5000円で全9回。

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今年の講師陣は比較的著名人が多くて、養老孟司、
辛坊治郎、斎藤孝、原田曜平、ヤマザキマリ氏ほか。

仕事もありとても全部は受講できそうもないけれど、
いくつか聞きたい話があったので申し込みをした。

今回は応募者多数で抽選になったものの幸いにして当選。

今回は博報堂ブランドデザイン若者研究所の原田曜平氏。




演題は「若者消費から見る今後の日本の消費
~来る平成の次の時代に向けて」


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氏は「さとり世代」などの言葉の産みの親で、
日本テレビのZIPなどの仕掛人。
金曜日にはレギュラー出演している。
話は面白かった。

平成生まれの若者世代の思考がどのようなものであるか、
聞いているうちに自分の子どもたちや
職場内での若手職員の行動などと見事にオーバラップ。

なるほどなるほどと納得する事象の数々。


思えば平成は暗い時代だった。

長引く不況、リーマンショックに地球温暖化に伴う
自然災害の巨大化。

二つの大震災、オウム事件など。
少子高齢化に伴う人口減少とネット社会。


このような時代に育った若者は
自然と内向きになってしまうのだろう。

ここ10数年で日本の国力は目に見えて落ちていった。

そして中国の大きな台頭。

中国の若者世代の人口が日本の総人口に匹敵することを
原田氏の講演で初めて知った。

この世代がこれからの中国を牽引していく。


日本はこれからどこへ行く。


長くなりましたので静響の感想は次回。

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