カテゴリー「本日の練習」の記事

2022年1月 6日 (木)

初雪の日に沼響初練習。

年明け以来の好天から今日は早朝から曇り空。

気温も低く、やがて白いものが舞い始めた。


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ここ沼津では雪が降るのは珍しい。

雪は日中いっぱい降り続き東京では大雪警報が出ていた。

 

オミクロン株の爆発的な感染拡大。

 

第5波が収まりしばらくの小休止が終わり欧米での大流行がこの日本にも時間差でやってきた。

新規感染者4000人は昨年9月以来のこと。

 

そして夜はオーケストラ。
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初雪の降る日に沼響の初練習。

小ホールでの管楽器セクション練習だった。

 

沼津市民文化センターでブラームスの交響曲第4番。

 

 

今年は定演できるのだろうか。

 

Youtubeはギュンター・ヴァント指揮北ドイツ放送響のブラームス、交響曲第4番。

冬の夜に巨峰を仰ぎ見るような厳しくも格調高い名演。

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2021年12月23日 (木)

本日の練習、沼響木管セクションパート練習

冬至も過ぎて肌寒い日々。

年末年始の高揚感は年と共に薄れてきているけれどもコロナ禍となってからより一層希薄。

今は小康状態だけれどオミクロン株の到来と共に再び第6波が始まるのだろう。

 

今日の午前中にかかりつけのクリニックで超音波エコーの検査。

結果は胆石と脂肪肝。

2年ほど前の人間ドックでも同じことを言われている。

馴染みの看護師さんから、食事は3食きちんと摂ってくださいねとのアドバイス。

食を抜いたりすると一食あたりの胆汁の分泌量が増えて、石ができやすくなるらしい。

 

もう10年以上通っているドクターから

「ひとつ下に降りてきているから。これ悪さするかもしれないよ。痛いよ」

 

私「え!?」

どうしようか・・・

今のところ暴れずに済んでいるけれども、時々の背中の微かな痛みはこの石が関係しているようだ。

 

午後から仕事に出て夜はオケの練習。

午前中休んでいた関係で仕事が長引き練習会場の小ホールについたのは8時近く。

 

今日は木管セクションのパート練習。

ホルンパートは木管セクションと金管セクションの両方のパート練習に参加できるのでお得なパート。

 

指揮は先週に続いて鏑木蓉馬先生。

曲はブラームスの交響曲第4番。

 

途中からの参加だったので第3、2、1楽章。

写真は撮る余裕がなかったので先週の画像です。


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鏑木先生は若いけれども非常に勉強されていて、曲の転調の妙を細かにしかもわかりやすく教えてくれる。

フレーズの決めの重要な和音のひとつを何度も繰り返し、その理由も説明してくれるので、こちらも重要な部分のキモがよくわかり結果として非常に効率的な練習になっていく。

 

第3楽章の中間部、冒頭の主題が回帰する4小節前に、ブラームスの交響曲第3番の第1楽章冒頭に出てくるファラファのモットーが隠れていることを教えてくれた。


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自分はウォーミングアップなしの参加で、最後まで合奏の波に乗り切れていなかったけれど、学ぶことの多い練習だった。

 

鏑木先生、将来きっと大きく羽ばたくと思う。

 

Youtubeはカルロス・クライバー指揮のブラームス、交響曲第4番第3楽章

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2021年12月16日 (木)

本日の練習、鏑木蓉馬先生の指揮

師走も半ばを過ぎて年末の慌ただしさが漂う日々。
通勤時の車の数も増えているようだ。

今日は有休消化で休み。

日中は風もなく良い天気だったので朝から畑のネーブルと檸檬を収穫。


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脚立に乗ってネーブルを採っていたら見知らぬ老夫婦が見上げていた。

どうやら隣の家の親戚の方らしい。

作業しながらしばしの会話。

ネーブル数個を差し上げたら非常に喜んでいた。

ついでに畑の垣根を電気バリカンで刈ったりしていたら昼を過ぎて2時過ぎ。

昼食は近くの「五味八珍」で野菜味噌ラーメン

 

昨晩はオケの練習。いつもは木曜だけれど今回は変則的に水曜日。

出席率が心配だったけれどほぼいつもの木曜練習と同じくらいの集まり。

場所は市民文化センター小ホール。

曲はブラームス。

大学祝典序曲と交響曲第4番第4楽章。

第4楽章は壮大なパッサカリア。

前回は孫の世話で欠席してしまったので久しぶりの参加。

指揮は前回から鏑木蓉馬先生にお世話になっている。


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ここのところ技術の低下が著しいので練習を一回休むと取り残され感あり。

今回も最初の大学祝典序曲では悲惨な出来。

後半の交響曲でようやくペースが掴めてきた。

 

鏑木先生はわかりやすい指揮、主張もはっきりしていて気持ちの良い練習だった。

鏑木先生の演奏をYoutubeで見つけた。曲はモーツァルトの交響曲第38番「プラハ」。
自然な音楽の流れの中で爽やかで壮大、良い演奏だと思う。

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2021年11月26日 (金)

本日の練習、ようやく調子が戻ってきた

11月も終わりの金曜日、このところ天気は良いけれど風の強い日が続く。

畑の柑橘類は今年も順調。

60年を超える老木の温州みかんは5個しか生らないけれど今年はネーブルが豊作だ。


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今はサツマイモの収穫時期を考えている。

今年は紅あずまと鳴門金時の2種。
鳴門金時はどうやら心配していたつるぼけになったようで、先日試掘をしたら小さいものばかり。

今年はあまり期待しない方がよいかもしれない。

 

昨晩はオケの練習日。

セミリタイアの身になって、時間外や休日出勤はほぼないけれど仕事の進捗によっては自主的に帰りが遅くなることも。

昨晩はいろいろな相談に応じているうちに社を出るのが遅くなって練習参加は8時過ぎ。

夕食は抜き。


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会場に着くと「大学祝典序曲」の練習が始まっていた。

今回も太田巡先生の指揮。

後半はブラームスの交響曲第4番、トロンボーンが参加しているので第4楽章。

このところ家にいるときにわずかな時間を見つけて毎日楽器には触れるようにしている。

昨日も朝早くに起きて15分ほど基本練習を済ませてから出勤。


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やはり効果が出てきたようだ。すこぶる調子が良い。

楽器も機嫌よく鳴っている。

無くした自信を多少取り戻した気分。

 

第4楽章後半では全体の音がブレンドして勢いも出てきて良い雰囲気でオケが鳴り始めた。

太田先生もノッテきて練習終了時間をわずかに超過。

後味の良い練習だった。

 

YoutubeはP.ヤルヴィ指揮パリ管の「大学祝典序曲」

 

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2021年11月19日 (金)

本日の練習、みなさんブラームスがお好き

今日も晴れてここ数日の最高気温は20度前後で推移。

過ごしやすい日々。

娘は孫と婿殿その祖父母家族を連れて甲斐信濃路を旅行中。


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送られてきた諏訪湖周辺の紅葉画像が鮮やか。

 

昨晩は沼響の練習日。

場所は市民文化センター小ホールでトレーナーの太田巡先生の指揮でブラームスの交響曲第4番の第2,3楽章。

先週が絶不調だったので練習会場に行く前に十分にウォーミングアップして参加。

まだ本調子ではないけれど徐々に音が出てきた。


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先週のように楽器に拒否されているかのような違和感はなくなってきた。

今回のプログラムは、ブラームスの「大学祝典序曲」と交響曲の第4番にモーツァルトのピアノ協奏曲「戴冠式」。

 

休憩時間に皆で見た県内のプロアマオケのコンサートチラシを見てびっくり。

隣町の富士市の富士フィルの定期もブラームスで交響曲第4番と大学祝典序曲。
ほかには「ペール・ギュント」組曲

しかも御殿場のオケの次のプログラムもブラームスの交響曲第1番。

東の隣町のオケ、三島フィルは交響曲第2番だったという。

 

皆さんブラームスがお好き。

 

Youtubeは若杉弘指揮ドレスデン国立歌劇場管のブラームスの交響曲第4番

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2021年11月12日 (金)

本日の練習、久しぶりの参加で絶不調

本日快晴、朝から冷たい風の吹く金曜日。
11月も半ばを過ぎてスーパーマーケットのBGMはジングルベル。


コロナ感染拡大は国内では落ち着いてきたものの欧州では感染拡大中。
第6波への3回目のワクチン接種の話が具体化し始めている。


弱毒化したスペイン風邪ウイルスがインフルエンザウイルスとなった説があるように、
新型コロナウイルスもこのまま変異を続けながら生き残り、毎年ワクチン接種が必要となるのだろうか。

昨晩はオケの練習。

コロナ禍のために再開した練習スケジュールが変則的となり、しばらく日が開いていた。

自分も都合で1回練習を休んでしまって2週間以上のブランク。


練習前に自宅でウォーミングアップしてみると音が出ない。
今まで経験したこともないほどの不調。

これは困った。

ここしばらく自宅での音出しも怠けていた。
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まるで名器アレキサンダー103から責められて拒否されているかのよう。


試しに以前使っていたヤマハを取り出してみるとこちらは多少音が出た。

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とにかくひたすらロングトーンを低い音から続けていく。

やがて口回りの筋肉の緊張が解けてきて音が出るようになってきた。

時間も迫ったので暗い気持ちで練習会場の市民文化センター小ホールへ向かう。


ホールに着くと長く休んでいたホルンのF君が出席していた。
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彼はわがオケホルンセクションのエース。

一挙に気分が明るくなった。

指揮はトレーナーの太田巡先生でブラームスの交響曲第4番の第1、第4楽章。
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練習が始まり探りながら吹き込んでいくうちに音は出始めたけど我ながらひどい音。

高音部は特にキツイ。

ブラームスのホルンパートは曲の肝となる部分満載。

オケの管楽器は一つのミスで演奏全体をぶち壊すので責任重大だ。

とても周りの音を聞ける余裕はなかったけれど、迷惑をかけないように神経を使いながら(実際にはかなりやらかしていた)やっとのことで2時間余りの練習が終わった。


体のよけいな所に力が入り無理に音を出したので唇が腫れている。


若い頃はこのようなことはなかったのでやはり年だ。


日々の練習の重要さをいまさらながら痛感。

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2021年10月24日 (日)

本日の練習、2ヶ月ぶりのオケ、来年の定演に向けて練習再開

日曜日、今日も良く晴れた。


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富士山もよく見える。

 

昨日村の駅でのマグロの解体ショー。

 

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ジャンケン大会に参加したら勝ってしまってマグロの頭をいただいた。

家の切れない包丁を研いでYoutubeでバラしかたを調べたりして頭の解体に挑戦❗

脂で滑ったりしてうまくいかず、結局スプーンで削ってすきみでいただくことに。

 

日曜日はオーケストラ。

緊急事態宣言も解除され沼響の練習は再開。

松川先生の指揮で来年4月の定期演奏会に向けての始動。


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会場は市民文化センター小ホール。

自分にとって実に2ヶ月ぶりのオケ。

曲は来年の定演のブラームスの大学祝典序曲と交響曲第4番


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早めに会場に入ったつもりが到着するとほとんどのメンバーが揃っていた。

皆この日を待ち望んでいたのだ!

今まで当たり前と思っていたこの時がいかに貴重で幸せであったことか、あらためて思う。


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それぞれの思いを秘めながら練習の準備をする皆の顔を見ていて涙が出そうになった。

初見大会ながら久しぶりの合奏で出席率も良く皆気合いが入る。

 

秋はブラームスの季節。

 

Youtubeはフルトヴェングラーのブラームス、交響曲第4番のリハーサル、1948年ロンドン楽旅の記録

 

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2021年7月30日 (金)

本日の練習、ファミリコンサートへ向けて練習再開

曇り、朝県西部で突然の土砂災害警戒警報。
???台風は去ったはずなのに。

湿った空気が入り込み突然の雨雲発達となったようだ。

地球が過剰に暖められて大気中の水循環が活発化。

 

東京のコロナ感染者は本日4千人に迫る勢い。

全国でも1万人を超えてここ沼津でも20人で県内最大値。

想定を超えた速さで拡大中。

これは最悪のシナリオを超えている。

 

頼みのワクチンも不足が見えて政府の打つ手は手詰まり状態。

接種が見送りとなっていたアストラゼネカ社製ワクチンの40歳以上への使用の検討に入ったとのこと。

 

 

木曜日はオーケストラ。

アンサンブル大会も終わり秋の裾野ファミリーコンサートへ向けて練習再開。


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松川先生の指揮で「オペラ座の怪人」と交響詩「はげ山の一夜」。

出席率も良く新入団員もあったけれども、ホルンパートは先日のアンサンブル大会の直前にメンバーの一人が負傷。

しばらく現有勢力でしのがなければならない。

 

Youtubeは「オペラ座の怪人」から

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2021年7月22日 (木)

本日の練習、沼響アンサンブル大会

いよいよ明日はオリンピックの開会式。

直前まで新たな不祥事が次々に表面化。

東京のコロナ感染者は2千人に迫り第3波を超える勢い。

想定された最悪のシナリオ通りに推移しているのが恐ろしいほど。

ここ沼津もクラスターが発生し連日新規感染者が10名超え。

 

本日諸事情により一日仕事。

 

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夜は大ホールで沼響のアンサンブル大会。


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今回ホルンパートは五重奏で参加。


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ホルンパートは全員そろって練習できたのが1回のみという背水の陣。

しかも自分は仕事で本番直前に会場到着という最悪の状態。

 

正直なところ今回は辞退しようかと思っていたけれどもやはり貴重な本番。


アンサンブル大会もそう何回もあるわけではないので無理して参加することにした。

 

ところが今日開始直前にホルンパートの仲間が突然のアクシデントで参加が不可能になってしまった!

知らせを聞いて仕事を早めに切り上げ急ぎ会場へ向かう。

 

リハーサル室に入ると他のメンバーは既に揃っていた。


とにかく穴が開いた部分を振り分け、曲の中身を精査して一部カット。

とても合わせる時間はなくて、ほぼぶっつけ本番。

 

そんな状況なのでとにかく参加することができたという状態だった。


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各パートは趣向を凝らし、ルネッサンス、バロックの音楽から古典派、ロマン派、現代音楽にポップス系まで。

多彩な演奏の数々。

トロンバーンパートなどはサックバットやチンバッソまで揃える凝りようだ。

 

いろいろあったけれども楽しい一夜でした。

運営スタッフの皆様お疲れ様でした。


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いささか疲れて帰宅すると帰省していた娘と可愛い孫が迎えてくれた。

 

Youtubeはシュペールのソナタ。サックバットによる演奏。

 

 

 

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2021年7月19日 (月)

沼響、来年の定演の曲目とソリストはリモートで決める

7月も半ばを過ぎ見上げると百日紅の赤い花が咲いている。


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目を落とすと出遅れた紫陽花が一輪。


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日曜は隣町清水町にある北海道料理の店「なかむら」で家内と昼食。


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初めて入った店で牡蠣料理が主らしい。

夜は居酒屋になるようだ。


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お品書きを見てどこが北海道料理かわからないところもあるけれど、ちょうど昼時でお客は8分の入り。


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フライ盛り合わせと刺身定食のランチが1100円。

家庭的な雰囲気でなかなかのボリューム。


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サイドメニューに牡蠣フライもオーダーしてみた。

 

食事の後に家内の実家に行って義父母と歓談。

 

今日は休みで朝から母を連れて市内の脳外科病院で定期検診。

診察中に気になるところがあり、心電図やCTも撮ったのでほぼ半日以上を費やした。

検査の結果が良好で安心する。

帰りの車中で母は俄然元気になっている。

 

午後は家内とコロナワクチン接種の1回目。

一度母を連れて来ているので迷うことなく実質一時間かからずに接種を終えることができた。

幸い自分も家内も今のところ副反応はなし。

 

夜はリモートで沼響役員内での来年の定演のソリスト決め。

実は土曜夜にもリモートで定演のメイン曲の絞り込みをおこなっている。

結局時間切れでソリストの人選ができずに今日に持ち越しとなったもの。

 

例年は一カ所に集まって議論する場がコロナのためにリモートに置き換わっている。

リモートだと議論はどうも深まらない。

 

選曲会議では編成、特殊楽器、各パートの実情などいろいろとあったけれど、結局団員アンケートで集まった20曲あまりから、
ブラームスの交響曲第4番とドヴォルザークの「新世界より」そしてカリンニコフの交響曲第1番の3曲に絞られた。


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カリンニコフとともかくブラームスとドヴォルザークは沼響は過去に演奏している。

「新世界」に至っては定演以外にも何度も取り上げている。

創立時からいる自分はともかく、新しい団員も多いのでどうしても演奏した曲が何度も候補になるのは止む得ないだろう。

 

この3曲から全員投票で曲目が決まる。

 

 

そして今日に持ち越されたソリスト決め。

曲はモーツァルトの「戴冠式」に決定している。

 

今回は地元のピアニストを起用しようということで、候補の10人ほどのピアニストは団の内外からの推薦。

一応経歴はそろっているけれども、候補者全員を聴いたことがある団の人間が誰もいないので決め手に欠ける。

 

自分も実際に聴いたことがあるのは3人ほどで、他にYoutubeで見つけた候補者は4人ほど。

 

誰も口火を切らないので自分が聴いた中での感想と、Youtubeに上がっていたピアニストを皆に紹介。

実際一度も聴いたことのないピアニストはコメントしようがなくYoutubeにアップされた数人から結局自分が印象に残った2人に絞り込まれた。

 

一人はベテランでその安定度から。

もう一人は10代の学生でその独特の個性と将来性から。

 

ネットにアップされた少ない情報量。

果たしてこの演奏が彼らの実力を十分に表わしているのかはわからない。

 

実演を聴いていないのでこれは一種の賭けだな。

 

Youtubeはカリンニコフの交響曲第1番、スヴェトラーノフ指揮のN響

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